| □ チーム概要 |
| チーム名 |
流山クラブボーイズ中学部 |
| 所属団体 |
(財)日本少年野球連盟[ボーイズリーグ] |
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【(財)日本少年野球連盟について】
財団法人日本少年野球連盟のスタートは1970年。最初はわずか28チームという一握りの小さな集団でしたが、いまでは北から南まで全国40支部、小・中学生の部併せて約600チームの大きな組織に発展しました。
ボーイズリーグは創立以来」野球を愛好する少年たちに正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて次代を担う少年の健全育成を図る」ことを目的に掲げ、活発な活動を展開しています。そしてその活動内容は毎年、春と夏に全国大会を開催する他、世界少年野球大会、日中、日韓親善試合などの海外交流にも力を入れており、各ブロックでの地区大会は年間100大会にも及んでいます。
詳しくは連盟HPをご覧下さい。 |
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(財)日本少年野球連盟 千葉県支部 HP
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| 創部 |
昭和53年(1978年) 延べ卒団生417人(平成22年度末) |
| スタッフ |
17名(H23年12月現在) 詳しくはMemberをご覧下さい。 |
| 選手 |
3年生 24名 |
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2年生 29名 |
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1年生 28名 |
| □ 活動概要 |
| 使用球 |
硬式球 |
| 活動日 |
毎週土曜日、日曜日、祝日。
大会日程によっては、夏休み及び春休み期間中の平日に試合があります。 |
| 活動場所 |
流山市江戸川河川敷グランドH面(専用グランドです。) 地図参照 |
| 大会参加 |
(財)日本少年野球連盟主催の大会及び、(財)日本少年野球連盟・千葉県支部主催の大会に参加します。
公式戦の他、年間約50試合の練習試合を通して経験と技術を磨いています。 |
| 遠征・合宿 |
1年生と2年生の夏休み期間中に夏季合宿を実施しています。
春・夏の全国大会(大坂)や関東大会、東日本大会など、上部大会へ出場する場合は、宿泊遠征となります。 選手達は同じ目標を持った仲間と寝食をともにすることで、野球技術はもとより人間的に成長していきます。 |
| □ 指導方針 |
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1) 基本の重要性を理解し、守りを重視したチーム作りを目指す。
2) チーム内は厳しく、笑顔のある、選手自ら伸びやかに野球ができる環境を作る。
3) 約束事を遵守する精神を掲げ、常に練習に取り組む。
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=== 方 針 詳 細 === |
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【 挨 拶 】
クラブに関係する全ての方々に、元気な挨拶励行を根気良く繰り返し指導する。
指導者等から注意や指摘を受けた時は、大きな声で「ハイ」と返事をする。
グランド内では常に大きな声を出し、スピーディに行動する。
【 基 本 】
野球の基本形であるキャッチボールを、相手を見て(目配り)、捕りやすい所へ(気配り)、相手の気持ちになって(思いやり)、しっかりしたフォームで投げる事を繰り返し、基本を忠実に行う。
グランド内では常に全力プレーと全力疾走を心掛ける。
【 目 標 】
試合で活躍できる選手になるための高い志と目標を持ち、自主的かつ積極的に勇気を持って何事にも挑戦(チャレンジ)する。
レベルの高い、高校、大学、社会人最高峰のプロ野球でプレーする事を目標に練習に励む。
【 道 具 】
チームの道具、また親から買ってもらった道具は野球をする上で大切なものである。感謝の気持ちを持って、常日頃より手入れをする事によって道具に対する不安感をなくし、プレーの上達につなげる。
グランド整備は選手が行う事によりグランドに対する愛情を持ち、感謝する事で思い切ったプレーができるよう心掛ける。
ユニフォームをきちんと着る事で、流山クラブの選手としての自覚と誇りを持ち、練習・試合に臨む気持ちを高める。
【 勉 学 】
学生の本分である勉学を疎かにせず知識を広め、学校では生徒の模範となる行動・発言を率先して行う。
高校受験のための最低限の成績は常にとれるよう努力する。
【 声だし・声掛け 】
試合・練習での声出す事の大切さ、その意味を理解し、身に付くまで繰り返し指導する。
監督・コーチに指示されなくても、選手同士で声を掛け合う事が積極的にできるようになると、チームの士気が高まり自主性も生まれてくる。 |
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by Maruyama Manager
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