◇ チーム紹介
◇ News&Topics
◇ 過去の戦歴
◇ メンバー紹介
◇ 入部のご案内
◇ チーム連絡板
◇ 掲示板
◇ リンク集
◇ 高田小 周辺地図
◇ スケジュール
◇ 試合結果(H21年度)
□ 監督室の掲示板
□ チームへの連絡メール

|
|
| 基本理念 |
- 野球を通じて、「礼儀」と「感謝する心」を身につける。
- 野球を通じて、「負けて泣くより勝って泣け」という教えのもと、勝負に拘ることで負けることの悔しさ、そして、勝つことの喜びびを体験する。
- 野球を通じて、苦しい思いや喜びを共感出来る「仲間」をつくる。
- 野球を通じて、心身ともに健全な子どもを育成する。
|
|
| 活動・指導方針 |
- 大きな声でしっかりとした挨拶・返事(動作を止めて直立し、相手の目を見る)をすること。
- プレー中は常に全力疾走すること。
- 自分が野球を出来るのは、親や仲間など支えてくれる大勢の人々のおかげ、という感謝の気持ちを常に持ち、ご両親などに買ってもらった道具を大切にする気持ち持つこと。
- ユニフォームを格好良くキッチリと着ることや、用具を整理整頓することで、日常的に身の回りの整理整頓が出来るようにする。
- 勝負には大いに拘り、日頃の野球に対する姿勢を含めた実力主義の中で、勝つことの嬉しさ、負ける悔しさ、成し遂げる努力、我慢と忍耐をすることの大切さを経験することで、競争社会で生きていく精神力の基礎を築き、そして、勝つための努力を惜しまない強い精神力を育てること。
- 野球を通じて自立心・自主性を育てること。 レギュラーを獲るためにはどうすればよいか、試合に勝つためにどうすればよいか、やらされる練習ではなく、選手一人ひとりが考えて野球に取り組む環境をつくること。
- 少年野球はその子にとって野球の入口、野球が大好きな、笑顔の素敵な野球少年少女を育てること。
野球が大好き → 一生懸命に練習する → 上手になる → もっと野球が大好きになる。
- 厳しい中から、真の喜びや本当の楽しさが生まれるのであって、ただ楽しいニコニコしながらやる野球から得るものはなにもないという考えの基、選手個々の体力、技量にあった指導を行い、過度の無理を強いるのではなく、全ての選手が目標を持ち取り組む中での実力主義とすること。
- 野球、そして団体活動を通じて、ルールをまもること、自分の行動に責任を持つことの大切さを体験し、チームワークとリーダーシップを育てること。
- 指導者も選手と一緒に成長し、選手から尊敬され目標となるような人格を目指す。
- ケガ・故障には十分注意し、活動中の健康管理、安全確保に努める。
|
|